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らくがき"むかしむかし、あるところに…"編



本棚に眠っているスケッチブックの中から、野ざらしになっても
まだ息が出来そうなイラストをピックアップしてみました。
完全にただのコンテンツ不足補完ページなところが見え隠れしております。(…)
別名"痛い過去をいっそ笑ってしまおう"ページ(笑)。あのころは若かった…!







セーラームーンSuperSより。アマゾントリオのひとり、
フィッシュ・アイちゃん。オトコノコです。(笑)



この子、声は石田彰氏だったのですが、これがちょーーーう可愛かった!!!!
リアルタイムで見てたころ(たぶん小学校低学年)は、
普通に女の子だと思っていて(置鮎キャラだけがゲイだと思ってた。)
2003年あたりの再放送を見て、真実にびっくりしました。
そのへんの美少女萌えキャラよりよっぽどかわゆいです。
消えちゃうところも感動した覚えがあります。おきにいり。


セーラームーンは子供のころしっかり見てた唯一のアニメ。
漫画も全巻持っていました。竹内直子先生大好きです。
とくにSとSuperSが好き。ウラヌスに散々ときめいてたなぁ…!
ちびうさとかも好きでした。また再放送してくれないかなー。




デジモンフロンティアより、きらめきふたご。
源輝二と木村輝一です。なつかしい!



放映当時、私は輝二にモロにはまっていました。

初登場時、冷たく拓也の横を通り過ぎるときにふわりとなびく
さらさらストレートなしっぽ…!(うらやましい…)
そして登場間もなく「俺は他人に触られるのが嫌いだ!」と吐き捨て、
さらに後、伏せ目がちに呟くセリフ→「俺は…一人だ…」。


もうどれをとってもマイ・ツボ!!!!!!!!(笑)
一歩間違えば大爆笑キャラになっちゃうところも大好きでした!

愛を捧げに捧げ、そして迎える輝二オンリー。
それに参加したときの双子本表紙の絵、です。(説明長っ)


今思い出しても、そのイベントは楽しかったです。一生忘れない!
いつかまた、時間が出来たらイベントにサークル参加してみたいなー。

と、こんなところで野望を語ってみたり。




そのイベント時にふりまいたペーパー絵。


『ポストマン輝…  どっちだと思います?』

ってかいてある。無責任だなあたし!




輝二には本当にいろんなカッコをさせて
楽しんでおりましたが(嫌なファン)

中でも楽しかったのがこちら、
”でじこうじ” でございます。(笑)


双子どうめい『ミナモト探偵社』で展示していたので、
多くの方に反響をいただいた親想いの一品。
これほど描いてて楽しかった輝二もすくない。(笑)




とりっく おあ とりーと!


ご覧のとおりの、ハロウィン双子。
これを描く3日くらい前に、激カワ絵描きサイトさんを見つけて
めちゃくちゃ感動して、影響をモロに受けている一枚。
その後のすたじおえー双子の方向性を強く位置づけた、
記念すべき絵でもあります。

そのサイトさんは今でも敬愛しておりますよ。通いづめ。


というか私はハロウィンという行事が大好きっス!
子供たちがアクマに変装してお菓子を求め歩くなんて
夢あふれすぎ!ロマン詰まりすぎ!!

日本でももっと浸透してくれたらとおもいます。
かわいこちゃんたち、おねえさんがイイモノあげるからよっといで!(危険)




当時のすたじおえーの
BBSの壁を占領していた双子絵。

どうやら私はこの中途半端な等身がすきなようです。
(描くの楽なんだ…)




たしか、デジモン関連CD100タイトル目おめでとう!
というCDの中にあった、デジ風呂ドラマCD内の、
鈴村さん(輝一ボイス)のサル発言を聞いて突発的に描いたサル双子。


世の中ひつじ年でひつじが日本中を飾っているなか、
堂々とサルをトップに飾る、超団体行動苦手サイトでした。(…)

確か友人ちで、SAMURAI DEEPER KYOのキャラソンを
聴きながら描いたような覚えがあります(コアだなー。)




それでも私も世間の流れについていかねば、
とその後重い腰を上げて描いたひつじ双子。

オフラインの類友年賀状に用いた気がします。



ちびキャラも描きつづけていくと、だんだん手とか描くのが
本気で面倒になってきて、しまいにゃこんな絵に辿り着きます。
ほどよくやる気のなさがあらわれているなごみ絵(笑)




たぶん2003年ごろ描いたと思われるオリジナルキャラクター。



でもそのいつごろ描いたのか、どこで描いたのか
一切思い出せない過去絵。(怖)


たしかキャンディのようなズボンが気に入っていたような
記憶があります。曖昧です。



むかしはむかしで、今とは違った味をだしていて、
ひさしぶりに見るとおもしろいです。つたないけれども!



 

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